当社では、経済産業省が作成したITSS※をベースに、キャリアを大きく3段階に分類し、社員の適性やビジョンに応じたキャリアアップを支援しています。

| 初級 | スペシャリスト | プロフェッショナル | |
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上司やスペシャリストの指導の下で、業務を遂行します。 |
本人の専門分野が確立していて、自らのスキルを駆使することによって、担当業務を独力で遂行します。 |
これまでの豊富な経験や実績に裏打ちされた高い専門性を持ち、世間的にも専門家として認知されているため、当社の顔として活躍しています。 |
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キャリアアップに向けて積極的なスキルの向上を目指します。 |
常にスキル向上の努力をすると共に、若手の育成にも積極的に貢献しています。 |
常にスキル向上の努力をすると共に、社内戦略の策定・実行に大きく貢献しています。 |
新卒者、未経験者は、初級エンジニア・初級営業からスタートし、本人のキャリアやビジョンをベースに各専門分野のスペシャリストになります。さらにキャリアを積むことでプロフェッショナルへとキャリアアップできます。
※経験者採用の方は、スペシャリストからのスタートとなります。
※ ITSSとは、経済産業省が定めた、個人のITスキル・適正を職種や専門分野ごとに明確化・体系化した指標です。IT関連職種を「ITスペシャリスト」「プロジェクトマネジメント」「マーケティング」「セールス」などの分野に大別し、それぞれの専門分野ごとに達成度指標、指標ごとに必要とされるスキル・適正を定義しています。 ITSSを用いることで、個人のIT力がITエンジニアの成長段階のどの位置にあるか客観的に判断できるため、企業及び個人にとって最適なキャリアパス構築のための良い目安となります。

